要件整理・プロダクト設計
お客さまのビジネス要件を聞き、プロダクト要件・優先順位に整理します。「何を作るか」が固まっていない段階からご一緒できます。
- 業務ヒアリング・ユーザーリサーチ
- 機能要件・非機能要件の整理
- 優先順位付け・ロードマップ作成
- KPI 設計・効果測定方針
- ユーザーストーリー設計
向いているケース:新規事業立ち上げ / 既存プロダクトの大改修前 / 要件が固まる前のフェーズ
SHANNON のエンジニアリングチームが、お客さまのプロダクト開発を期間限定で伴走します。要件整理・設計・実装・運用入りまでを通して担当し、社内チームの一員として動きます。「人だけ出す」でも「言われたものを作る」でもない、第三の関わり方です。
プロダクトを前に進めたいが、社内採用にも従来の発注先にも収まりが悪い。そんな課題に向いた関わり方です。
個人を派遣するのでも、仕様書どおりに作るだけでもなく、アウトプットに責任を持つチームとして並走します。
プロジェクト伴走のなかで、案件の状態に応じて必要な範囲だけ実施します。下のすべてが標準スコープというわけではありません。
お客さまのビジネス要件を聞き、プロダクト要件・優先順位に整理します。「何を作るか」が固まっていない段階からご一緒できます。
向いているケース:新規事業立ち上げ / 既存プロダクトの大改修前 / 要件が固まる前のフェーズ
スケール・運用・採用を見据えて技術スタックとアーキテクチャを選定し、設計ドキュメントとして残します。
向いているケース:新規開発の立ち上げ / 既存設計の見直し / リプレイス前
シニア中心のチームで機能を実装します。技術選定からテスト戦略まで、実装にまつわる判断を含めて担当します。
向いているケース:プロダクトのスケール / 機能追加・改修 / 新規プロダクト立ち上げ
案件に合わせたクラウド構成・CI/CD・監視を構築します。インフラだけ切り出して依頼することも可能です。
向いているケース:新規プロダクト立ち上げ / オンプレからクラウド移行 / SRE 体制立ち上げ
リリース後の運用フェーズを設計し、社内チームに引き継げる形で残します。運用入りで終わるのではなく、運用入りまでがスコープです。
向いているケース:リリース直前 / 内製化への切替 / 既存運用の改善
週次定例、Slack 共有、PR レビューなど、社内チームの一員として動きます。情報非対称を作らない進め方を最初にすり合わせます。
向いているケース:既存チームとの並走 / 内製化を見据えた伴走 / シニア不在の組織
最初は 30〜60 分の無料相談から。スコープと体制を確認したうえで契約に進みます。
案件規模に応じて 3 つの形態。料金は要件確定後に書面でご提示します。
「人だけ出す」でも「言われたものだけ作る」でもなく、チームとして設計から運用入りまで責任を持つ立ち位置を取っています。